心ならずもかかってしまった病は、それはそれとして、患者の私の率直な気持ちは、「これ以上悪化させない!」の一言に尽きます。
たとえば、私の場合、重症化しやすい感染症対策には、自分自身
たいしたことはできませんが、まず、
自分自身の病で、周りにずいぶんご迷惑を掛けますから。
国民健康保険料の支払い(国や地方自治体の支払い負担額)など、
そこで考えるのです。
自分自身に出来ることから何かを積極的に始めたいと…
これ以上、
毎日毎回の、生活リズムの大切さ、心の持ち方に、
話しは変わりますが、私の健康バロメーターは自筆の「ここに命ありき」 です。
昔、大変苦しい時に、再び立ち上がり、
口の悪い弟子が、 “ありき”は過去形でしょう?
何故“ここに命あり”と、書かないのか?と問いかけて来ましたが、
毎日、古びた額に入れた、下手な字句を片目で、眺めます。
体調が良い時は、綺麗に並んで見えますが、左目がいびつに見える時は、肝臓の調子が良くないとか?
医学的、根拠はありませんが、体調の目安にしています。
静かに考える良い日になりました。
人生に喜怒哀楽は、付き物ですが、素晴らしいです!。
感謝のうちに!
在主平安†
オショチ
オショチ
