薪をくべます。
楽しみの一つでした。
今も時々見る、懐かしいふるさとの夢です!
望郷の念が募る今日この頃です。
母も イソばぁばぁーも既に他界しているはずもないのにふるさとの山河が呼び掛けて来ます。
「お前帰らんか?」中井の教会にふるさとの家 日田と名付けました。
大切な、ふるさとを中井に築きました。
これは皆の心のふるさとになればと願っています。
この仕事のエネルギー源は中井です!
寄り添い助け合い、苦しみは分かち合います。
うれしいときは皆の顔が輝きます。
この力を、フィリピン・クリオン島の恵まれない子どもたちとその家族に注いで来ました。
彼らもわたしたちの大切な家族の一員です!
望郷の想い出夢が重なります!