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2010-01-31

ヨラベアムとヒエロニムス

このメモは、謎であり、言葉では説明不可能につき、ありのまま掲載します。
アーメン・ハレルヤ†


ヒエロニムス(ダ・ビンチ画)

天草四郎

ヒエロニムス

天草四郎の洗霊名(洗礼で名ではない→神霊名、彼はユダヤ人か?)

ジェロニモ→同名

1982年5月2日(日)、阿蘇地獄谷で単身断食祈祷の折りに上から突然示されました


大天使・ヨラベアムの啓示!

1993年1月13日(水)午後1時

ヨラベアム→実体→霊的表現体。ユダヤ人の聖なる契約の箱を護る、ケルビム以外の大天使か

この啓示は実現化した

【愛の樹のマグナカルタ→人種の救済の啓示!あとはカイロス→神の時を待つ】

2010年1月31日聖日礼拝前
愛の樹オショチ†記

2010-01-19

キリスト聖像


まだまだこれから生きる

その証がこのキリスト聖像と十字架です†

今年の初夢が、人々のために一層尽くすようにとの啓示でした。


神に従います

祈りながら†

あなたの役目は人助け、大事な存在者

苦しんでいる人々のためにこれからも身体を大事にして下さい

オショチがテレパシーでサポートが出来たらと願っています†

夢にも現れて

南の島である男性が家族を残して命を絶ちました!

また別の高齢のガン患者が自殺未遂で命は助かりましたが、まだ入院中です!

年老いた夫人はアルッハイマーにかかり、夜中に叫び声をあげます。

この苦しみを共にする道を歩いています†

オショチの道は険しくても諦めません

必ず救いの道があると信じています†

2009-12-18

霊夢~OMさんとの往復メール

お体の具合はいかがですか?
主人が10月に見た夢です。
朝目覚めると、主人が牧師さんの夢を見たと言うのです。私の家族は宗教の信者ではありません。私がおしょちのことをよく家族に話すので、牧師さんの夢を見たのかもしれないと言って内容を話し出しました。
公園のベンチの前に、本が落ちていたので、拾ってベンチに座って読んでいると、本の持ち主である牧師さんが、横からそっと一緒に読んでいらっしゃるのに気が付いたそうです。私の本だから返してとおっしゃらないで横から読んでいらっしゃるその牧師さんはなんて善い人だろうと思ったそうです。きっとおしょちです。今はもう夢のことを覚えていないようです。
OM


今しがた、おか脳神経外科の院長先生方に会いました。

7年前に受けた頚椎症の診察です。

愛の樹教会の病院のような親しみがありましてね!

院長先生はじめ、看護部長さん、事務局の方々と、話は尽きません。

薬剤師の先生方も、ホームページを検索してくださいます。

皆さん、いろいろな面から親しみを込めて見てくださいます。

今年最後の挨拶回りをしている時、たまたま、副院長の山下先生に会いました。

救急車で担ぎ込まれた、男性患者のクモ膜下出血の緊急手術を終えたばかりでした。

先生から、オショチの取り次ぐ聖句が難しいと言われるので、プロ(神学者)でないと、解らない聖句は、牧師がコメントしますが、恣意的になる危険性があるから、解らないままでも心読すれば良いですと話しました。

先生も納得されたようですが?

*

夢の話ですが、聖書には、神の啓示による様々な預言者の体験談が記述されています。

生理的に観る脳中夢と、神の啓示による霊夢とは違いますが、人間の心の奥底に、密かにしまいこまれた、本人も気付かない心象が、リアルタイムで現出することがあります。

イスラエルの祭司たちは、神殿に籠もり、神のお告げを取り次ぎ、人々に伝えました。

良いことも悪いことも含めて。

夢は、過去の記憶や現在の体験からも、観ることがありますが、はっきり記憶に残る夢は、大体神の啓示を、霊夢の形で示します。

神は愛する人を危険から守護してくださいます。

人間の限界を超えた体験ですから?理解不可能なこともありますが、夢=神の愛護=守護と考えています。

オショチは自分の長い体験から、特に危険に直面する前に、必ず体験する出来事を、夢=霊夢で経験しましたから。

ですから、逆夢?とか何とか余計なことは考えずに、ありがたい啓示だと受け止めました。用心します。

理屈っぽいですが、ごめんなさい。

*

ご主人は素直な魂の持ち主ですね! 誠実なお方と感じました。

いざと言う時にご家族の力になります。

宗教の有無は無関係です。真心です。

長くなりました。

まとまりませんが、とりあえずのメールです。

オショチ†

2009-08-17

オショチの独り言

やはり愛がなければ人は生きられないなー!
黙って、自分が損をすれば誰かが、助かる。

不平不満はやがて、我が身を損なうと、皆に神の啓示があった!
誰かの為に黙って死んだ、心の清らかな御方が毎晩現れては、間違いを犯した人の霊魂の指導に努めよ、と朝方言われた。
自分が頼られるのは神の 力が祝福がある、証だから、自己犠牲は、天使の役目と感謝しなさい。

今朝の啓示より
オショチ

2009-06-03

不思議な夢の話(1)

私は物心がついた頃から霊的なことに深い興味を抱いていました。

76歳になった今でも衰えません。

母の胎内にいたときから運命づけられていたのかな?と、ときおり感じます。

夢を良く見ます。

鮮明に心に刻み込まれます。

一晩に続けて数回見ることがあります。

夜中の2時頃一度目が覚めて、また続きを見るのです。

綺麗な川を見たり、広い海を見たときは、必ず癒しに関係します。

山が動き、空高く飛び上がり、激しく地上に落下するときは、体の不調に加え、何か大変なことが起きる予兆だと感じ、慎重になるのです。

洪水濁流は無論危険の予兆です!

肉眼で見えないものを見る、何か深い意味が隠されていると心の奥底に響きます。

「聖書に書かれている夢」は、古代中近東において、超自然的な力から発生する告知(神から)と、信じられていました。

夢の啓示は非常に大切なこととされたのです。

祭司たちは神殿で夜を過ごし、夢を見、これは、神々の意向を知らせる手段だと考えました。
(つづく)

2009-06-01

中休み

今、中休みをいただきました。

体を休ませて次の啓示に備えます。

オショチ