お体の具合はいかがですか?
主人が10月に見た夢です。
朝目覚めると、主人が牧師さんの夢を見たと言うのです。私の家族は宗教の信者ではありません。私がおしょちのことをよく家族に話すので、牧師さんの夢を見たのかもしれないと言って内容を話し出しました。
公園のベンチの前に、本が落ちていたので、拾ってベンチに座って読んでいると、本の持ち主である牧師さんが、横からそっと一緒に読んでいらっしゃるのに気が付いたそうです。私の本だから返してとおっしゃらないで横から読んでいらっしゃるその牧師さんはなんて善い人だろうと思ったそうです。きっとおしょちです。今はもう夢のことを覚えていないようです。OM
今しがた、おか脳神経外科の院長先生方に会いました。
7年前に受けた頚椎症の診察です。
愛の樹教会の病院のような親しみがありましてね!
院長先生はじめ、看護部長さん、事務局の方々と、話は尽きません。
薬剤師の先生方も、ホームページを検索してくださいます。
皆さん、いろいろな面から親しみを込めて見てくださいます。
今年最後の挨拶回りをしている時、たまたま、副院長の山下先生に会いました。
救急車で担ぎ込まれた、男性患者のクモ膜下出血の緊急手術を終えたばかりでした。
先生から、オショチの取り次ぐ聖句が難しいと言われるので、プロ(神学者)でないと、解らない聖句は、牧師がコメントしますが、恣意的になる危険性があるから、解らないままでも心読すれば良いですと話しました。
先生も納得されたようですが?
生理的に観る脳中夢と、神の啓示による霊夢とは違いますが、人間の心の奥底に、密かにしまいこまれた、本人も気付かない心象が、リアルタイムで現出することがあります。
イスラエルの祭司たちは、神殿に籠もり、神のお告げを取り次ぎ、人々に伝えました。
良いことも悪いことも含めて。
夢は、過去の記憶や現在の体験からも、観ることがありますが、はっきり記憶に残る夢は、大体神の啓示を、霊夢の形で示します。
神は愛する人を危険から守護してくださいます。
人間の限界を超えた体験ですから?理解不可能なこともありますが、夢=神の愛護=守護と考えています。
オショチは自分の長い体験から、特に危険に直面する前に、必ず体験する出来事を、夢=霊夢で経験しましたから。
ですから、逆夢?とか何とか余計なことは考えずに、ありがたい啓示だと受け止めました。用心します。
理屈っぽいですが、ごめんなさい。
ご主人は素直な魂の持ち主ですね! 誠実なお方と感じました。
いざと言う時にご家族の力になります。
宗教の有無は無関係です。真心です。
長くなりました。
まとまりませんが、とりあえずのメールです。
