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2009-12-18

霊夢~OMさんとの往復メール

お体の具合はいかがですか?
主人が10月に見た夢です。
朝目覚めると、主人が牧師さんの夢を見たと言うのです。私の家族は宗教の信者ではありません。私がおしょちのことをよく家族に話すので、牧師さんの夢を見たのかもしれないと言って内容を話し出しました。
公園のベンチの前に、本が落ちていたので、拾ってベンチに座って読んでいると、本の持ち主である牧師さんが、横からそっと一緒に読んでいらっしゃるのに気が付いたそうです。私の本だから返してとおっしゃらないで横から読んでいらっしゃるその牧師さんはなんて善い人だろうと思ったそうです。きっとおしょちです。今はもう夢のことを覚えていないようです。
OM


今しがた、おか脳神経外科の院長先生方に会いました。

7年前に受けた頚椎症の診察です。

愛の樹教会の病院のような親しみがありましてね!

院長先生はじめ、看護部長さん、事務局の方々と、話は尽きません。

薬剤師の先生方も、ホームページを検索してくださいます。

皆さん、いろいろな面から親しみを込めて見てくださいます。

今年最後の挨拶回りをしている時、たまたま、副院長の山下先生に会いました。

救急車で担ぎ込まれた、男性患者のクモ膜下出血の緊急手術を終えたばかりでした。

先生から、オショチの取り次ぐ聖句が難しいと言われるので、プロ(神学者)でないと、解らない聖句は、牧師がコメントしますが、恣意的になる危険性があるから、解らないままでも心読すれば良いですと話しました。

先生も納得されたようですが?

*

夢の話ですが、聖書には、神の啓示による様々な預言者の体験談が記述されています。

生理的に観る脳中夢と、神の啓示による霊夢とは違いますが、人間の心の奥底に、密かにしまいこまれた、本人も気付かない心象が、リアルタイムで現出することがあります。

イスラエルの祭司たちは、神殿に籠もり、神のお告げを取り次ぎ、人々に伝えました。

良いことも悪いことも含めて。

夢は、過去の記憶や現在の体験からも、観ることがありますが、はっきり記憶に残る夢は、大体神の啓示を、霊夢の形で示します。

神は愛する人を危険から守護してくださいます。

人間の限界を超えた体験ですから?理解不可能なこともありますが、夢=神の愛護=守護と考えています。

オショチは自分の長い体験から、特に危険に直面する前に、必ず体験する出来事を、夢=霊夢で経験しましたから。

ですから、逆夢?とか何とか余計なことは考えずに、ありがたい啓示だと受け止めました。用心します。

理屈っぽいですが、ごめんなさい。

*

ご主人は素直な魂の持ち主ですね! 誠実なお方と感じました。

いざと言う時にご家族の力になります。

宗教の有無は無関係です。真心です。

長くなりました。

まとまりませんが、とりあえずのメールです。

オショチ†

2009-12-17

私は夢を見ました~OMさんとのメール


私は夢を見ました。
夢の中の私は年老いていて病気です。灰色の服を着ています。友達はいません。病気に苦しみ絶望しています。 目覚めて鏡を見ました。日々を惰性で生きている初老のぼんやりした女の顔がありました。
神様が見せてくださった夢だと思います。

OMさん

添付の写真は不思議な感動を与えます。
あるがままを素直に切り取った、人間の孤独感、また切なさ、哀感を観ます。
モジリアーニ、ムンクの魂の叫びのようです。

キリストの聖像を見つめていると、人間の苦悩を一身に負われた、深い苦悩が伝わります。が、人間の苦悩と絶望の果てに救いの光りを観ます。
暗闇に光は輝いています†

OMさんとオショチたちが目指す天路歴程の道です。
夢の持つ意味をいつかメールします。楽しみにしていてください†
平安を祈ります†
オショチ
おやすみなさい
貴重なメールをありがとうございました。
老、病について私が見た夢はとても鮮明でした。
しかし誰でもが背負う試練であれば私も乗り越えます。
OM

追伸:写真はソビエトのトゥトゥノフの幼年時代・初雪 油彩画です。
リサイクル店で見つけた1975年三越現代ソビエト絵画の本のなかの絵です。孤独感があるとは気づきませんでした。自分にしっくりくる絵です。夢の意味楽しみにしています。主人が牧師さんの夢を見ました。聞いた内容からきっとおしょちです。




2009-08-21

あれこれ

「リッタの聖母」ダ・ヴィンチ


「聖母とみ子」

昨夜、夢のなかで、優しく母に抱かれ、柔らかい膝と乳房に安らう幼子の夢をみました。

母は微笑み、無心に乳を与えていました。

静かな時が流れていました。「聖なる沈黙の時、清らかな憩い。眠りに就いた幼子」

お陰様で、平安に包まれた夜明けを迎える事ができました。

不思議な夢でした。

さて!

「人と言う生き物」

人間、オギァー!と、生まれた時から、生きる事は容易ではありません。

生まれてすぐ、罪を犯す赤ちゃんはいません。

成長期の環境次第で、善にも、悪にも染まります。

染めるのは、大人たちです。

無垢の魂が、時には恐ろしい人間に染められて、取り返しのつかない、悲劇的生涯を迎えます。

最近の新聞、テレビ、週刊紙の記事は、スキャンダルの特集記事で埋め尽くされています。

明るい話題が目につきません。

犯罪者が増えてきました。

国全体が希望を見失っています。

犯罪者の増加、凶悪事件が後を断ちません。

いくら自分が困ったとしても、僅かな金を奪い、他人を平気で殺す。僅かな金と死刑台と、取り引きして自分を破滅に追い込む。

信じがたい世情です!

何とかしなければなりません。

日本人の良さが、アメリカナイズされて、この国はすっかり変わりました。金銭、功利主義が巾をきかせ成金社会が当たり前になりました。

政治、政策の歪みが、沢山の失業者を産み出しその勢いは止まりません。

経営者の資質、人間性に生き物の温もりを感じないのは私の間違いでしょうか?

小泉さんに踊らされた、宴の後始末が出来ない、人たちが、結局後始末を放棄して国民に屁理屈を捏ねて問題や、責任をすり替える。とんだ見当違いてさはありませんか?

その後始末を精算して出直す。

政治が国民から遊離してしまいました。

天下り、官僚と政治家の資質、国際社会に信頼感を持たれない程度の国。

これは日本人にとり優れた性質を持っているわたし達日本人の損失です!

情実、利権、偽りを一先ず横に置いて、この国に住む国民をトコトン幸せにする国民の為の政策を担当政権が徹底的に実行すべきです!

幸せにする政策は世界中の注目を浴びる事間違いなしです。

あの古き穏和に暮らしていた我らは、何処に消えたのでしょうが?

探しましょう。

今日も麻薬、汚職、政治家への不信等、暗いニュースは数え切れません。

人間の原罪、エデンの園のアダムとイブの宿命、罪の報いでしょか?

「これから」

日本のこれからを決める、大事な、衆議院議員選挙が、始まりました。

この国の舵取りを任せられる優れた船長がなかなか見つかりません。

たとえが適切でないかも知れませんが!

航図も羅針盤も無い船では何処に漂着するのか?不安です。

一億人以上の人々が生活するこの国の現実を把握仕切れない、無能な政治家たちにわたしたちは彼等を凌ぐ知性と、真偽を見極める能力が試されています。

もっと賢く振る舞わないと、とんでもない国になってしまいます。

失った物を取り戻すのは並大抵ではありません。

付け焼き刃のなまくら刀では不正は切れません。

まやかしの政策はもう、まつぴらごめんです!

日本人の選択が世界の模範になるチャンスです!アメリカの属国ではない、毅然とした、国家になりうるか?否かの、注目されること選挙です!

神の正しい導きを切に祈ります。

平和国家が日本の未来を幸せに導き、世界中を幸せにチェンジする!

夢が必要です!

今回の選挙に、買収、人情絡みの候補者や苦労知らずの跡目相続の候補者は国民を侮ってはなりません。

コネ社会の弊害に遭い苦難を強いられている人々のために日々の生活に命賭けの国民の痛みを肌に感じ取るべきです!

2009-07-23

天路歴程(20)言霊

夜中に、いきなり言霊が響くことがあります。

「聞け、語れ!」

元は、シェマーイスラエル→神の預言者に語り掛けた言葉です→聞けイスラエルの意味。

体の奥底から激しく揺すられ突き上げられます。

夜中にです!眠りは吹っ飛んでしまいます!

これは幻想か?夢、幻か?

人間の脳中の生理的な働きではないだろうか?等々

寝床から起き上がり、神に尋ねます?

宗教家の視る夢は神の啓示に結び付き、警世のメッセージなら無視できません。

私の望みです。

最近ですが、地球外生物とテレパシーのやりとりが出来たら?と、真剣にかんがえるようになりました。

地球に現出している、様々な不幸な出来事が、もし優れた知恵で、解決出来たらと夢を抱いています。

わたしたちを取りまく、無限大の宇宙の何処かに、わたしたち地球人類の想像もつかない、豊かな知恵を備えた惑星が在り、高等生物が存在するなら。

テレパシーで交信して教えを請うのです。

平和な地球にしたいのです。

このままでは、何れ地球人類は互いに憎しみあい、何時の日にか、取り返しのつかない死の星になりかねません。

人類が滅亡しない保障は何処にもありません。

新しい生命体に蘇るキリストの約束が人類のせめてもの救い、希望です!

言霊があたえてくれた警告です。

祈ります!

断言出来ませんが、人類が平和で、穏やかな精神構造を持ち、進化を遂げた生命体が住む惑星があったら、と!生きている限り祈ります!

言霊が虚しい響きを破壊され尽くした死の惑星地球に響く!

あぁー堪りません、耐え難い悲劇です。

まだ間に合うのです。

地球人類に争いのない、屁理屈のつかない、幸せである地球の再生を!

神よ守りたまえ!

あなたが創造された、この宇宙の掛け替えのない美しい惑星地球の全ての命に祝福を!

2009-06-07

平凡な普通の一日でした

久しぶりにのんびりしました。

平凡な普通の一日は、とても有り難いのです。

緊張ばかりしていると、せっかく与えられた寿命を縮めますから。

教会の聖日礼拝が終わり、シオン診療所の町田先生から腰痛の治療を受けました。

鍼灸です。

先生に質問しました。

「先生は患者さんが持ち込むストレスの解消をどのようにされておられますか?」

先生の答えはシンプルでした。

「農作業!」

シオン診療所の裏には自然そのものの畑がありました。

雑草と仲良く同居しています。

先生ご夫妻の愛情の籠った野菜たちが育っていました。

無農薬の自家栽培の野菜を育てる畑が先生ご夫妻の元気の元かな?と、感じました。

今まで畑の土の中にいた、野菜や自生のミカンなどを治療の帰りにいただきます。

村人の健康管理、病気を癒す、先生の力の源泉は土なんですね!

庭の鳥小屋に2羽の烏骨鶏が、のんびり餌をついばんでいました。

畑の中に建つ診療所は、木陰と爽やかな風の通り道です。

北海道、富良野を舞台にした「風のガーデン」を思い出しました。

肉体の癒しも大事ですが、心の癒しも大切です。

わたしたちの夢は中井の教会の周りに「風のガーデン」「トトロの森」を作りたいと願っています。

素晴らしい環境を是非実現したいのです!

2009-06-04

不思議な夢の話(4)ヨゼフの夢・あなたの夢

イエス・キリストの誕生に天使が夢に現れ、ダビデの子孫、大工のヨゼフに告げました。
ダビデの子ヨゼフ、恐れず妻マリアを受け入れなさい。
マリアの胎内の子は 聖霊によって宿ったのである。
マリアは男の子を産む。
その子をイエスと名付けなさい。
この子は自分の民を罪から救うからである。
このすべてのことが起こったのは、主が予言者を通して言われていたことが実現するためである。
見よ、おとめが身ごもって男の子を産む。
その名はインマヌエルと呼ばれる。
ヨセフは眠りから覚めて天使のみ告げの通りにしました。

神のご意思に 従いました。

世の非難を浴びても、神の志をあたえられた確信は揺るぎません。

また預言者は、ときには怪訝な目でみられ、非難されますが、人々の幸せを願う神のご本願、人類救済の大事業から身を引くことはありません。

夢は雄大な神の人類愛を告げる手段です。

天変地異も、また一人の苦しめる魂の救いも真剣に求める魂に「霊夢」として現れます。

寝るとき是非祈りながら神に良い夢を求めて下さい!

私もいまから眠りにつきます!

あなたに良い夢が与えられますように!

不思議な夢の話(3)神の選び

兄エサウの長子の権利と祝福を、ヤコブは母のリベカと謀り、エサウになりすまして、目の見えない父イサクを騙しました。

また狡猾なヤコブは、腹を空かして帰宅した兄を、たった一杯の煮豆で騙し、権利を手に入れます。

しかし、神はこのヤコブを選びました。

やがて、ときが来て、懐かしい父のいるふるさとカナンヘの帰途につきますが、マハナイムという場所で、再び天使を幻に見て、ヤポクの渡しで、こともあろうに、神と相撲をとるという神秘的な体験をします。

彼は腰の骨を外されます。

このときから名をヤコブからイスラエルと改めました。

その後、彼の子ヨセフがエジプトで出世してから、ヤコブは家族とともに迎えられ、ゴセンの地に定住し、その生涯を閉じました。

彼が見た夢は、現実のものになりました。
(つづく)

2009-06-03

不思議な夢の話(2)ヤコブの夢

旧約聖書(創世記28:11-17)に、ヤコブの夢が記述されています。

ヤコブ(ヘブル語で踵⇒きびすをにぎる者)は、族長イサクとリベカの間に生まれた双生児の弟です(創世記25:20-25)。

彼は詭計を用い兄ウサウから長子の相続。

そのため、兄エサウの激しい怒りを買い、母リベカの故郷ハランに逃げました。

彼は途中、ベテルで野宿したとき、天に通じるはしご夢に見て、神が彼とともにあり守り給うことを確信します。

ヤコブがある場所に来たとき、日が沈んだので、そこで一夜を過ごすことにした。
ヤコブはその場所に横たわった。

すると彼は夢を見た。

先端が天まで達する階段が地に向かってのびており、しかも神の御使いたちがそれをのぼったり下ったりしていた。

見よ、主が傍らに立って言われた。
わたしはあなたの父祖アブラハムの神、イサクの神、主である。
あなたが今横たわっているこの土地をを、あなたとあなたの子孫に与える。
あなたの子孫は大地の砂粒のようにおおくなり、西へ、東へ、北へ南へと広がっていくであろう。
地上の氏族ははすべて、あなたのとあなたの子孫によって祝福に入る。
見よ、わたしはあなたと共にいる。
あなたがどこへ行っても、わたしはあなたを守り、必ずこの土地に連れ帰る。わたしは、あなたに約束したことを果たすまで決して見捨てない。
ヤコブは眠りから覚めて言った。
まことに主がこの場所におられるのに、わたしは知らなかった。
そして、恐れおののいて言った。
ここは、なんと畏れ多い場所だろう。
これはまさしく神の家である。
そうだ、ここは天の門だ。
ヤコブは次の朝早く起きて、枕にしていた石を取り、それを記念碑として立て、先端に油を注いで、その場所をベテル(神の家)と名付けた。

ちなみに、その町はルズと呼ばれていた。

ヤコブは誓願を立てて言った。
神がわたしと共におられ、わたしが歩むこの旅路を守り、食べ物、着る物を与え、無事にに父の家に帰らせて下ったり、主がわたしの神となられるなら、わたしが記念碑として立てたこの石を神の家とし、すべて、あなたがわたしにあたえられるものの十分の一をささげます。
(つづく)

不思議な夢の話(1)

私は物心がついた頃から霊的なことに深い興味を抱いていました。

76歳になった今でも衰えません。

母の胎内にいたときから運命づけられていたのかな?と、ときおり感じます。

夢を良く見ます。

鮮明に心に刻み込まれます。

一晩に続けて数回見ることがあります。

夜中の2時頃一度目が覚めて、また続きを見るのです。

綺麗な川を見たり、広い海を見たときは、必ず癒しに関係します。

山が動き、空高く飛び上がり、激しく地上に落下するときは、体の不調に加え、何か大変なことが起きる予兆だと感じ、慎重になるのです。

洪水濁流は無論危険の予兆です!

肉眼で見えないものを見る、何か深い意味が隠されていると心の奥底に響きます。

「聖書に書かれている夢」は、古代中近東において、超自然的な力から発生する告知(神から)と、信じられていました。

夢の啓示は非常に大切なこととされたのです。

祭司たちは神殿で夜を過ごし、夢を見、これは、神々の意向を知らせる手段だと考えました。
(つづく)

2009-05-29

寛容、豊かな心が人類を救う

今世界中が殺気立っています。

隙を見せないように理論武装し、また最新兵器〈殺人の道具〉で身構え、外交も実りのなく、何か結末が見えてくるような始末です!

昔話ですが、ロシアにイヴァンという人がいました。

イヴァンの馬鹿』の物語は、イヴァンは他人の幸せだけを願い、いつも損ばかりするのですが、いつか人々が優しさに目覚め、愛し合うようになる素敵な物語です。
現実離れした夢のような話ですから、余計夢が膨らんで来ます。

隣国の北朝鮮の金正日氏の、6か国協議が、彼の体の痛みを少しでも和らげる思いやりを、会談の冒頭、真心から伝えたら、今までとは違う成果があるのでは?

2009-05-20

霊魂の存在

小さな頃から不思議に、見えない何かに強く惹かれていました。

ある夜、怖い夢を見ました。
突然現れた黒い雲にすぽっりと全身包み込まれ、母親から引き離されて行くのです!

泣いても叫んでも母は知らんぷりです!

必死に、もがけばもがくほど、高く、速く、遠くに離れて行くのでした。

恐怖心に気が遠くなりそうでした。

訳が分からぬまま、悲鳴をあげました。

誰かがわたしの体を強く揺さぶりました。

ふと!目を開けると、そこに懐かしい母の心配そうな顔がありました。

寝汗でびっしょりです。

下着を取り替えて貰いながら、今見た恐ろしい夢の
話をしました。

じーっと聞いていた母が口を開きました。
お前は不思議な夢を良く見るね?
かぁちゃんには良く分からないけど、悪い夢じゃないよ
わたしは、人が死んだら何処に行くのか?しつこく聞きました。
分からないね?
だけど悪い事すると、地獄行き、善い事したら極楽だと、思うよ?
詳しいことは明日、西光寺の和尚さんに聞いてごらん、何か教えてくれるよ!
いつの間にか母親の寝息が聞こえてくるのでした。

小さな 灯りを見つめて、怖い夢を思い返していました。

これがわたしの霊魂の存在を是非知りたい、好奇心の始まりデシタ!

2009-05-13

夢から決意したブログ

ある朝不思議な夢を見ました。
この体験は皆のもの、共有すべし!

公開しなさい!

ただ病むために与えた痛みではない。
ブログ公開の始まりでした。

それまでも、ホームページに体験記を書きましたし、また、この体のPETの写真、骸骨?まで公開しましたが、
まだ足りない!
と示されました。

牧師でも、個人の辛い記録です。

それでも、きっと、どなた様かのお役に立つための指示だと、受け留めたのですが…

*

ブログは一旦書き始めたら、余程のことが無い限り、止めるつもりはありません。

体力、気力との闘いです!

おかしな?事を書いた時は、読み捨てて下さい!

よろしくお願いします!